
ブログリニューアルのツィートで唯一リプライくれた、グッチパイセンに敬意を表して目黒美術館のペリアン展について書こうとしたけど、これをみつけてコッチが気になってしまいました。代官山蔦屋のTools展が、もう北海道に住んで5年になろうとしてる自分にはリアルじゃなさすぎて、ただTOKYOとの距離を感じてしまうだけの催事だったなあ。
こちらはどうだろう?
ああ、やっぱりアノニマスは意識されないでたまたまそこにあるほうがずいぶん気が楽だ
何か道具が欲しいと思ったときにネットで探せるくらいがちょうどいい。
そういう意味で「無印でいいや」、みたいな距離感は染みる。
昨日のちんぽのポストとたいぶんギャップありますな。
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